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第16回 西日本リハビリテーション学院同窓会学術研修会 

期日:平成24年3月25日(日)
テーマ:肩関節の理学療法~評価と病態の着眼点について~
講師:遊佐隆先生(松戸整形外科病院 昼間部9期生)
第16回学術研修会01
資料は解剖のイラストや人体解剖の写真入りでわかりやすく、肩関節に関する基礎知識から再学習!!!!
動画入りで、わかりやすく解説していただきました!!

☆評価の着眼点Part 1☆
“肩甲骨をしっかり、診ましょう”
“肩甲骨の位置異常や動きの悪さに着眼するだけで、介入の展開が大きく変わる”
第16回学術研修会02

☆評価の着眼点Part 2☆
“肩は全身の中の肩であり、肩があるから全身が成り立つ”
“運動連鎖や身体反応の活用に着眼するだけで、介入の展開が大きく変わる”

☆評価の着眼点Part 3☆
“病態を知る。難しいことをやる前に基本的を大事に”
①よく聞く→②よく見る→③丁寧に触る→④動かしてみる→⑤仮説を立てる→⑥刺激を加え反応を診る→⑦結果から考える。
第16回学術研修会03  第16回学術研修会04
実践を交えての指導は、講師の先生自ら…手取り足取りご指導いただきました!!
第16回学術研修会05
実際の症例患者様の動画を交え、評価の着眼点から治療アプローチの方法まで実践から学習させていただきました!!

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