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第28回同窓会総会・第17回同窓会学術研修会のご案内 

平成24年8月12日(日曜日)同窓会総会と学術研修会を開催いたします。
学術研修会では、北九州リハビリテーション学院から河波恭弘先生をお招きし、解剖・理論・リスク管理からケーススタディーまで、心臓リハに関して幅広い範囲で講演をしていただきます。
定員は40名となっており、定員となり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申込みください。

第17回研修会

第16回 西日本リハビリテーション学院同窓会学術研修会 

期日:平成24年3月25日(日)
テーマ:肩関節の理学療法~評価と病態の着眼点について~
講師:遊佐隆先生(松戸整形外科病院 昼間部9期生)
第16回学術研修会01
資料は解剖のイラストや人体解剖の写真入りでわかりやすく、肩関節に関する基礎知識から再学習!!!!
動画入りで、わかりやすく解説していただきました!!

☆評価の着眼点Part 1☆
“肩甲骨をしっかり、診ましょう”
“肩甲骨の位置異常や動きの悪さに着眼するだけで、介入の展開が大きく変わる”
第16回学術研修会02

☆評価の着眼点Part 2☆
“肩は全身の中の肩であり、肩があるから全身が成り立つ”
“運動連鎖や身体反応の活用に着眼するだけで、介入の展開が大きく変わる”

☆評価の着眼点Part 3☆
“病態を知る。難しいことをやる前に基本的を大事に”
①よく聞く→②よく見る→③丁寧に触る→④動かしてみる→⑤仮説を立てる→⑥刺激を加え反応を診る→⑦結果から考える。
第16回学術研修会03  第16回学術研修会04
実践を交えての指導は、講師の先生自ら…手取り足取りご指導いただきました!!
第16回学術研修会05
実際の症例患者様の動画を交え、評価の着眼点から治療アプローチの方法まで実践から学習させていただきました!!

同窓会コメント 

門司健助

昼間部29期生、門司健助です。この度3年間の学院生活を終え、西日本リハビリテーション学院を卒業することが出来ました。3年間の学院生活は、毎日班活動や課題に追われ、休日返上は当たり前で、実習では辛いことがあっても自分の力で何とかしなければならず、逃げ出したくなることもありました。それでも、無事卒業することが出来たのは、厳しくしごきながらも導いてくれた教務の先生方や、苦しいとき、悩んだときに相談することが出来たクラスメイトがいてくれたおかげだと思います。学院生活が苦しい分だけ変な(?)団結力が生まれるのも西日本リハビリテーション学院の魅力なのではないかなあと思います。これから伝統ある西日本リハビリテーション学院の同窓会の一員となれることを嬉しく思うと共に、西日本リハビリテーション学院の名に恥じぬように頑張っていきたいと思っています。また、これから先西日本リハビリテーション学院の同窓会の一員となる方々とたくさんの出会いがあることを願っています。

第16回西日本リハビリテーション学院同窓会学術研修会 参加申し込みに関して  

第16回西日本リハビリテーション学院同窓会学術研修会の参加申し込みが定員に達しましたので、お申し込みは締め切らせていただきました。たくさんのご応募ありがとうございました。より多くの方にご参加いただきたかったのですが、様々な制約の都合で、この定員とさせていただきました。なにとぞご容赦いただければ幸いです。

第16回西日本リハビリテーション学院同窓会学術研修会のご案内  

平成24年3月25日(日曜日)10:00~ 第16回西日本リハビリテーション学院同窓会学術研修会を開催いたします。今回は「肩関節の理学療法」をテーマに理論と実技を交えて研修を行う事となりました。詳細に関しましては、下記を参照ください。
第16回西日本リハ学術研修会

西リハ同窓会第10回学術研修会報告 

平成20年6月15日西リハ19期卒業の樋野真紀子先生をお迎えし、「しなやかなこころとからだをつくる~コアコントロールセッション~」と題し研修会を開催いたしました。当日朝は横殴りの豪雨の中にもかかわらず、総勢62名(会員48名・非会員14名)の先生方に来ていただき無事開催することができました。
今回は、樋野先生のご意向で講堂の机といすをすべて取り払い、セラピーマットで講堂を敷き詰め、実技を主に約5時間のセッションとなりました。特に印象的だったのが、自分を内面から見つめる!というものでした。普段生活しているときに自分の姿を内面から見ることはまずなく、最初はどのように見たらいいのかがつかめなかった私も、研修会の最後にもう一度見つめて下さいと言われた時には、何となくですが内面から自分を見つめることができたと感じました。
また、余程実技が気持よかったのか、ピラティスを実際に行っているときに睡眠に入られている先生もおられ、こころとからだをつくるという題目が理解できた一瞬でした。
受講していただいた先生方の姿勢も最初と最後では見違えるほど変わられており、ピラティスの有効性を肌で感じて頂けた研修会であったと思います。
最後にピラティスは経験に裏打ちされた手技ではなく、解剖・生理学的に裏打ちされた手技であり、今後臨床での応用ができるのではないでしょうか?

文責 坂本慎一

西日本リハ学院 学術研修会懇親会案内 

西日本リハビリテーション学院の御出身の先生方、学会お疲れ様です。以下の日時に同窓会を開催致しますので、御参加して頂きますようお願い致します。

日時: 平成20年 5月 16日(金) 20時スタート

場所: 「 とめ手羽 中洲店 」
    福岡市博多区中洲5-1-7SPOONビル4階A号室
    ℡ 092-282-4024

費用:¥5,000 (お一人様)  2時間飲み放題

幹事:瓜生(うりゅう)携帯:090-4485-3945

*とめ手羽 中州店:地下鉄『中洲川端駅』を天神方面へ徒歩3分
明治通りと中州大通り交差点のミスタードーナツの対角のビルを目印に。

第10回西日本リハ学院同窓会学術研修会案内 

第10回西日本リハビリテーション学院同窓会学術研修会のご案内

 拝啓 春暖の候、皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 さて、このたび西日本リハビリテーション学院同窓会の主催にて、第10回学術研修会を開催する
こととなりましたのでご案内申し上げます。テーマは、「しなやかなこころとからだをつくる -コアコントロールセッション-」です。
 研修会内容及び申し込み方法は下記の通りです。多数の参加をお待ちしています。
                                                     敬具

テーマ: しなやかなこころとからだをつくる
-コアコントロールセッション-

日 時 : 平成20年6月15日(日)  9:00~15:00(受付は8:30から)

会 場 : 西日本リハビリテーション学院(講堂)

講 師 : 樋野 真紀子 先生(昼間部19期生,ピラティスインストラクター)

内 容 : 樋野真紀子先生からいただいたメッセージです.「理学療法士という仕事はどんな状況に対してもしなやかな対応が必要とされる仕事でもあります。人と接し、人にアプローチするとき 自分の芯をしなやかに持てることは治療の温かさにも繋がると感じています。このセッションでは自分自身のコアを感じるキーポイントを動きながら感じていただければと思います。しなやかな芯を洗練することで 理学療法士としての自分の助けになると信じております。」

定 員 : 60名(会員外の方も参加可能です。定員となり次第締め切らせていただきます。)

会 費 : 会員 1000円  非会員 3000円

申込方法: 下記の要項(①~④)を同窓会HP(会員用)のメールフォームに入力し、記載内容をご確認後,送信してください。(会員用ページのパスワードは 2418dm です。)
①名前の欄⇒氏名を入力
②メールの欄⇒e-mailアドレスを入力
③件名の欄⇒6月15日研修会申込と入力
④本文の欄⇒施設名,施設住所,電話番号,卒業期を入力

締め切り: 平成20年5月23日(金)

備 考 : ※宿泊を検討されている先生におかれましては,その予約は各自でお願い申し上げます。
※お弁当を注文される方は、その旨をお申し込みの際にお伝えください。お弁当代は500円(お茶つき)です。当日受付でお支払いください。

研修会に関するお問合せ
西日本リハビリテーション学院
岩下 佳弘(iwashita@nrs.ac.jp) TEL:096-389-9571
お問合せは、できるだけE-mailでお願い致します。

第9回西リハ同窓会学術研修会報告(平成19年度) 

 平成20年2月3日(日)に文京学院大学の准教授 山崎敦 先生(西日本リハビリテーション学院卒業 昼間部5期)をお招きして学術研修会が行われました.「姿勢・運動制御の視点に立った理学療法の展開」をテーマに,会員47名,非会員10名の計57名の先生方にご参加いただくことができました.
 運動の自由度を制限(制御)するからこそ,円滑で効率のよい動作が成り立っているというBernsteinの運動制御について触れられ,さらに運動学,運動学習,骨・筋など解剖生理学的側面の解説が加えられ,これらの根拠を元に先生のご経験を踏まえながら理学療法を再考されました.実技は主に立位姿勢に焦点を当て,その中でも運動制御の対象として注目される体幹・頸部の主要筋に対する理学療法治療について行われました.
 5時間の中にスライド約200枚にもおよぶ講義と実技が行われ,1日で終了してしまうことが大変惜しく感じられる内容の濃い学術研修会になりました.
 
文責 :岩下佳弘

第9回西リハ同窓会学術研修会の案内 

第9回西日本リハビリテーション学院同窓会学術研修会のご案内

 拝啓 師走の候、皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 さて、このたび西日本リハビリテーション学院同窓会の主催にて、第9回学術研修会を開催する
こととなりましたのでご案内申し上げます。テーマは、「姿勢・運動制御の視点に立った理学療法の展開」です。
 研修会内容及び申し込み方法は下記の通りです。多数の参加をお待ちしています。
                                                   敬具

テーマ:「姿勢・運動制御の視点に立った理学療法の展開」
日  時 : 平成19年2月3日(日)  10:00~16:00(受付は9:30から)
会  場 : 西日本リハビリテーション学院(講堂)
講  師 : 山崎 敦 先生
       (文京学院大学 保険医療技術学部 理学療法学科 准教授)
       (西リハ昼間部5期卒)
内  容 : 姿勢・運動制御の視点に立った理学療法の展開(講義およびデモンストレーシ
       ョン)
定  員 : 60名(会員外の方も参加可能です。定員となり次第締め切らせていただきま
       す。)
会  費 : 会員 3000円  非会員 5000円
申込方法: 下記の要項(①~④)を同窓会HP(会員用)のメールフォームに入力し、記載内容をご確認後,送信してください。
 会員外の方は、会員の方と一緒にメールフォームにて申し込みされるか、下記のFAXまで西リハ2/3学術研修会申し込みと記入し、氏名、所属、電話番号、emailアドレスをご記入の上送信下さい。

 ①名前の欄⇒氏名を入力
 ②メールの欄⇒e-mailアドレスを入力
 ③件名の欄⇒2月3日研修会申込と入力
 ④本文の欄⇒施設名,施設住所,電話番号,卒業期を入力、弁当の有無

締め切り: 平成19年1月25日(金)
備   考: ※お弁当を注文される方は、上記の④に記入をお願いします。お弁当代は600
         円です。当日受付でお支払いください。
       ※宿泊予約は各自お願い申し上げます。

-研修会に関するお問合せ-
西日本リハビリテーション学院
岩下 佳弘(いわした よしひろ)
Email:iwashita@nrs.ac.jp
tel :096-389-9571 Fax:096-380-7352

お問合せは、できるだけE-mail(iwashita@nrs.ac.jp)でお願い致します。
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